このたび、弊社では新たな挑戦として「ぎゅっトマ豚汁」に関するクラウドファンディングプロジェクトを開始したことをお知らせいたします。
2026年10月15日現在、目標支援金額100万円に対して支援金額は88万円と、多くの支援者の方のおかげであと一歩までやってきました。https://camp-fire.jp/projects/978354/view#menu
私たちの想いや取り組みの詳細は、クラウドファンディングのプロジェクトページにて詳しくご紹介しております。
皆様からの応援が、私たちの大きな力になります。ぜひ一度ページをご覧いただき、ご支援・ご協力をいただけますと幸いです。
————————————–下記、クラウドファンディング内容より抜粋————————————–
「もったいない」から生まれた幻のトマト「たまとま」を救う!ゼブラグリーンズの挑戦
私たちは、「本当においしい野菜を消費者に届けたい」という想いから、リコピン/グルタミン酸(うま味成分)が豊富に含まれている幻のトマト「たまとま」を栽培しています。
「たまとま」は栽培が非常に難しく、独特の卵形ゆえに市場では規格外になりやすい品種です。最新のスマート農業を導入し試行錯誤を重ねていますが、多い日には1日約30kgもの「規格外品」が発生してしまいます。
「味は最高なのに、形だけで捨てられてしまう『もったいない』を減らしたい」
そんな生産者としての想いから、私たちはフードロス削減への挑戦を始めました。2年前には立命館大学の学生の皆さんとタッグを組み、クラウドファンディングで「トマト炊き込みごはんの素」を開発。目標を大きく超える81万6千円のご支援をいただきました。
これからも私たちは、フードロスを減らしながら、食卓に「新しいおいしさとワクワク」をお届けしていきます!
平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
この度、株式会社ゼブラグリーンズは、日本政策金融公庫が主催する「アグリフードEXPO 2026」に出展する運びとなりましたのでお知らせいたします。
イベント概要
- 開催日程: 2026年8月19日(水)・20日(木)
- 開催会場: 東京ビッグサイト
- 主催 : 日本政策金融公庫
ご来場を予定されている関係者の皆様におかれましては、ぜひ弊社のブースへお立ち寄りくださいますようお願い申し上げます。
なお、具体的な展示内容やブース位置などの詳細につきましては、決定次第、当ホームページにて改めてお知らせいたします。
皆様のご来場を心よりお待ち申し上げております。引き続き、株式会社ゼブラグリーンズをよろしくお願いいたします。
大阪府豊能郡にあるゼブラファーム能勢天王において待望の収穫が開始しました。
ゼブラファーム能勢天王では標高600mの夏場でも冷涼な気候を生かし、全国的に出荷量が減少する9月、10月、11月にも出荷ができる夏越栽培を行っております。
近年の温暖化に伴い、北海道や岐阜などの主要な夏秋産地でも栽培が困難になりつつある中、弊社は関西圏における貴重な夏越拠点として、多くの取引先様より増産・安定供給の強いご要望をいただいております。
需要が高まる秋口に向けて、皆さまに安定した製品をお届けできるよう、メンバー一丸となり生産・出荷に励んでまいります。
2026年4月2日、(株)ゼブラファーム能勢天王はGGAP(GLOBALG.A.P.)の国際認証を取得いたしました。
ゼブラグリーンズグループとして3拠点目(ゼブラファーム加古川、ゼブラファーム姫路、ゼブラファーム能勢天王)となります。
食品安全、環境保全、労働安全のすべてにおいてグローバルスタンダードの管理体制を徹底し、取引先様に安心してお取り扱いいただける農産物をお届けします。
2026年5月7日、MBS毎日放送「よんチャンTV」の発掘まち自慢!山崎アナの自転車たびでゼブラグリーンズが紹介されました。
ゼブラグリーンズで生産している黒いトマトKUROTOMAを中心に取り上げていただき、大きな反響がありました。メイン商品のたまとまもご紹介いただきました。
弊社公式Instagramにおいて取材の写真を載せておりますのでよろしければご確認ください。(Instagram検索キーワード:ZEBRAGREENS)
標題の件、添付資料の通り一般競争入札を実施いたします。
ご参加を希望される際は、弊社お問い合わせフォームより関係書類の申請をお願いいたします。
日本政策金融公庫が発行するAFCForumに弊社代表の柿坪のインタビュー記事が掲載されています。
種苗会社での経験や現在に至るまでの内容が記載されております。是非ご確認ください。
読売新聞社様にゼブラグリーンズ(ゼブラファーム能勢天王)の取り組みを記事にしていただきました。
オンラインでも配信されておりますので是非ご確認ください。
https://www.yomiuri.co.jp/national/20260324-GYT1T00219/
近年夏の異常気象が続く中、ゼブラグリーンズとしても安定した周年供給ができるよう、標高600mの高冷地にゼブラファーム能勢天王を設立いたしました。関西圏において冷涼で夏から秋にかけて全国的にトマトが不足する時期にもトマトを出荷できる拠点として役割を果たしていきます。
ゼブラグリーンズが取材を受けているわけではないので、一部実際と内容が異なる部分がございますが、読売新聞の記事になりました。
是非ご確認ください。
https://www.yomiuri.co.jp/local/chiba/news/20260302-GYTNT00225/#google_vignette
2025年12月3日(水)、リーフレタス事業に関する記事を神戸新聞様に掲載いただきました。
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