大阪府豊能郡にあるゼブラファーム能勢天王において待望の収穫が開始しました。
ゼブラファーム能勢天王では標高600mの夏場でも冷涼な気候を生かし、全国的に出荷量が減少する9月、10月、11月にも出荷ができる夏越栽培を行っております。
近年の温暖化に伴い、北海道や岐阜などの主要な夏秋産地でも栽培が困難になりつつある中、弊社は関西圏における貴重な夏越拠点として、多くの取引先様より増産・安定供給の強いご要望をいただいております。
需要が高まる秋口に向けて、皆さまに安定した製品をお届けできるよう、メンバー一丸となり生産・出荷に励んでまいります。
2026年4月2日、(株)ゼブラファーム能勢天王はGGAP(GLOBALG.A.P.)の国際認証を取得いたしました。
ゼブラグリーンズグループとして3拠点目(ゼブラファーム加古川、ゼブラファーム姫路、ゼブラファーム能勢天王)となります。
食品安全、環境保全、労働安全のすべてにおいてグローバルスタンダードの管理体制を徹底し、取引先様に安心してお取り扱いいただける農産物をお届けします。
2026年5月7日、MBS毎日放送「よんチャンTV」の発掘まち自慢!山崎アナの自転車たびでゼブラグリーンズが紹介されました。
ゼブラグリーンズで生産している黒いトマトKUROTOMAを中心に取り上げていただき、大きな反響がありました。メイン商品のたまとまもご紹介いただきました。
弊社公式Instagramにおいて取材の写真を載せておりますのでよろしければご確認ください。(Instagram検索キーワード:ZEBRAGREENS)
標題の件、添付資料の通り一般競争入札を実施いたします。
ご参加を希望される際は、弊社お問い合わせフォームより関係書類の申請をお願いいたします。
日本政策金融公庫が発行するAFCForumに弊社代表の柿坪のインタビュー記事が掲載されています。
種苗会社での経験や現在に至るまでの内容が記載されております。是非ご確認ください。
読売新聞社様にゼブラグリーンズ(ゼブラファーム能勢天王)の取り組みを記事にしていただきました。
オンラインでも配信されておりますので是非ご確認ください。
https://www.yomiuri.co.jp/national/20260324-GYT1T00219/
近年夏の異常気象が続く中、ゼブラグリーンズとしても安定した周年供給ができるよう、標高600mの高冷地にゼブラファーム能勢天王を設立いたしました。関西圏において冷涼で夏から秋にかけて全国的にトマトが不足する時期にもトマトを出荷できる拠点として役割を果たしていきます。
ゼブラグリーンズが取材を受けているわけではないので、一部実際と内容が異なる部分がございますが、読売新聞の記事になりました。
是非ご確認ください。
https://www.yomiuri.co.jp/local/chiba/news/20260302-GYTNT00225/#google_vignette
2025年12月3日(水)、リーフレタス事業に関する記事を神戸新聞様に掲載いただきました。
株式会社ゼブラグリーンズ(兵庫県加古川市、 代表取締役 柿坪 俊彦、 以下「ゼブラグリーンズ」 ) は、阪急阪神ホールディングス株式会社が設⽴したコーポレートベンチャーキャピタルファンド「阪急阪神イノベーションパートナーズ投資事業有限責任組合」 から出資をうけて、業務連携を強化することをお知らせいたします。
2025年10月5日、ゼブラファーム能勢天王(大阪府)の取り組みを朝日新聞様にご掲載いただきました。
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