読売新聞に掲載

ゼブラグリーンズが取材を受けているわけではないので、一部実際と内容が異なる部分がございますが、読売新聞の記事になりました。
是非ご確認ください。
https://www.yomiuri.co.jp/local/chiba/news/20260302-GYTNT00225/#google_vignette


ゼブラグリーンズが取材を受けているわけではないので、一部実際と内容が異なる部分がございますが、読売新聞の記事になりました。
是非ご確認ください。
https://www.yomiuri.co.jp/local/chiba/news/20260302-GYTNT00225/#google_vignette
2025年12月3日(水)、リーフレタス事業に関する記事を神戸新聞様に掲載いただきました。

株式会社ゼブラグリーンズ(兵庫県加古川市、 代表取締役 柿坪 俊彦、 以下「ゼブラグリーンズ」 ) は、阪急阪神ホールディングス株式会社が設⽴したコーポレートベンチャーキャピタルファンド「阪急阪神イノベーションパートナーズ投資事業有限責任組合」 から出資をうけて、業務連携を強化することをお知らせいたします。
2025年10月5日、ゼブラファーム能勢天王(大阪府)の取り組みを朝日新聞様にご掲載いただきました。

2025年8月29日、タネから始まるヘルスバリューチェーンの構築を目指す株式会社ゼブラグリーンズ(兵庫県加古川市/ 代表取締役 柿坪 俊彦。以下「ゼブラグリーンズ」という。) は、スタートアップチャレンジ支援助成金に採択されました。スタートアップチャレンジ支援助成金は、兵庫県内のスタートアップの創出を促進するため、革新的なビジネス手法を用いて経済成長を牽引し、社会課題の解決に取り組む事業の成長を支援するものです。この事業により、今後ゼブラグリーンズは、トマト加工品ビジネスを加速化してまいります。
昨年度立命館大学と共同開発した”うま味”に特化した「ぎゅっトマごはん(トマトを用いた炊き込みご飯)」を量産化し、ぎゅっトマごはんとシナジーのある味噌汁(豚汁等)の開発を行いアンテナショップや百貨店において物販やイートイン形式での販売を目指していきます。
ゼブラグリーンズの主力商品である「たまとま」はうま味成分であるグルタミン酸やリコピンといった消費者が喜ぶ成分が多く含まれる特徴を持つ一方で、栽培が極端に難しく傷果や変形果、尻腐果などの廃棄につながるトマトが一定数量できてしまう課題があります。これらの取り組みを通じて傷果や変形果等の現在廃棄となっているトマトを加工品原材料として活用することでフードロス削減にも貢献いたします。


■お問い合わせ
ホームページ: https://www.zebragreens.jp/
担当: 寺井智思(info@zebragreens.jp)
2025年8月19日、朝日新聞にゼブラファーム能勢天王の取り組みを掲載いただきました。

地球温暖化の影響が深刻化し、従来の夏秋トマトの産地である北海道や岐阜といった冷涼な土地でもトマトを安定生産することが難しくなってきています。このような中、大阪府産のトマトが夏と秋に安定生産できることを記事にしていただきました。
記事は朝日デジタル版でもご確認いただけます!
本日、日本経済新聞のオンライン版に記事を掲載いただきました。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUF31BIT0R30C25A1000000/
能勢町のサポートで株式会社ゼブラファーム能勢天王が能勢町に参入した内容となっています。

明日は日本経済新聞紙面(関西面)に掲載される予定です。
是非ご確認ください。
株式会社ゼブラファーム姫路(兵庫県姫路市)は、2025年5月2日にGLOBALG.A.P.認証を取得しましたことをお知らせいたします。(GGN:4069453253599)
GLOBALG.A.P.(Good Agricultural Practice)は、「食品安全」、「労働環境」、「環境保全」に配慮した優良企業に与えられる、世界120か国以上に普及している国際標準認証です。
今後も株式会社ゼブラファーム姫路は、安心安全なアグリ事業に取り組んでいくとともに、活気あふれる職場環境づくり、地域の環境保全活動にも注力してまいります。

2025年5月15日(木)、神戸新聞の夕刊1面にゼブラファーム能勢天王の取り組みが掲載されました。

全国的にトマトの出荷量が落ち込む端境期(9-11月)にも安定出荷が見込めることが、わかりやすく記事になっています。
①ゼブラファーム加古川(生産量:100t/年)
②ゼブラファーム能勢天王(生産量:350t/年)
③ゼブラファーム姫路(生産量:150t/年)
ゼブラグリーンズとして上記3拠点でトマト生産をすることで、安定した周年供給の実現を目指していきます。
2025年2月28日、ゼブラグリーンズの取り組みが日本経済新聞に掲載されたことをお知らせいたします。(日経電子版については2月27日にリリース)
↓電子版は下記よりアクセスください。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUF191UJ0Z11C24A2000000/
現状のゼブラファーム加古川0.4haに加えて、ゼブラファーム姫路0.7ha、ゼブラファーム能勢天王1.4haを新たに整備することでトマト生産が約6倍になる見込みで、3生産拠点をリレーすることで安定した周年供給を行います。
また関西圏最大級のMGS(Mobile Gully System)リーフレタス生産拠点も整備し、関西圏を中心としたリーフレタスの供給を予定しております。
